さっぽろ倶楽部 マユミの体験談 | すすきの風俗 ソープ
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時期 | 2010年08月頃 | |
|---|---|---|---|
| 年齢 | 20代前半 (23~24歳位) | ||
| サイズ | T163 B84 W60 H88 | ||
| 総合評価 | 超お勧め | ||
| タイプ | 仕事系 受け イキやすい |
| 評価(女の子) | ルックス | スタイル | トーク | 時間配分 | 親密度 |
|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 3.5 | 4 | 4 | 4 |
| 評価(プレイ内容) | ベ○ド | マット | フェラ | ボディ洗い | 椅子 | 潜望鏡 | アソコ | 鳴き声 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 5 | 4 | 4 | 4 | - | - | 4 | 4 |
| 体験談(詳細) | 体験時のコース | 体験時の流れ | 即即 | |
|---|---|---|---|---|
| ¥20,000弱(80分) | 2回(マット→ベ○ド) | 即尺 × 即ベ○ド × | ||
| 名刺 | メルアド交換 | 帽子 | お清め | |
| 貰えず | 無し(こちらから、特に訊かず) | 有り | 無し | |
すすきのの中でも高級ソープとしてその名を轟かせているお店、それがさっぽろ倶楽部です。 →1回戦(マット) ご対面待合室を出てすぐの、階段下でいざご対面です。 ホームページのお写真ではすっかりお顔は隠れてしまっておりますが、かなりの美女です。 但し、やせ過ぎです。 明るく「鶏がらみたいになる~♪」なんて言い出すので、「頼むからやめてくれ。」と忠告だけはしてみました。 それではと階段を上がりまして、お部屋に入ります。 マユミちゃんはといえば、床にぺたっと座る格好となります。 トークが一通り盛り上がって一段落したところで、マユミちゃんの太ももに私の足を乗っけて靴下を脱がせてくれます。 私の服を脱がし終わったところで、マユミちゃんも自分で服を脱ぎだします。 「おっぱいないけど、ごめんね~♪」 確かに、ない・・・。 昔はCカップはあったとのことですが、今ではA~Bカップの中間くらいになってしまったとのことです。 お互い全裸になったところで、一緒にお風呂場へと向かいます。 1回戦(マット)スケベ椅子に腰掛けたところでボディ洗いとなりますが、これがまたとても丁寧に洗ってくれました。 そしてマットの準備のため、いったんお風呂へと入ります。 さてマットの準備ができたようで、さっそくマットにうつ伏せとなります。 マユミちゃんが私の上に乗っかってきて、まずは背中全体をおっぱいで洗ってきます。 背中舐めの後は、「カニばさみ」でアソコを私の太ももにこすり付けながら身体を上下に動かしてきます。 次に「松葉崩し」で身体を交差させてお尻とお尻を何度もぶつけ合いながら、肉棒を刺激してきます。 まずは助走としてお尻のほっぺを舐めてから、いよいよ本丸のア○ル舐めです。 以上がうつ伏せでのプレイとなり、ここであお向けとなります。 まずはキスから、そして乳首舐めとなりまして、「表千流」で肉棒を手コキとひざ裏でシゴいてきます。 いきなり、竿をぱくっとお口に咥えてきます。 目を閉じて私の上にまたがり、ゆっくりと腰を落として肉棒をアソコに飲み込んでいきます。 それではと、私の方から動くこととします。 マットの反動を利用して、下から上へと腰を突き上げますと、マユミちゃんのお口からさっそく鳴き声が漏れてきます。 「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」 そんな可愛らしいマユミちゃんの様子にますます調子に乗ってしまい、さらに腰の動きを強めます。 「あぁぁぁ! あぁぁぁぁ!」 マユミちゃんのお口から漏れる鳴き声は、ますます大きくなってきました。 息も絶え絶えのマユミちゃんでしたが、そんなことはお構いなく肉棒で何度もマユミちゃんを貫きます。 「あぁぁ! あっ! あっ! んんー!」 しかし、マユミちゃんのアソコの締りは良いもののなかなかイケずというところで、マットはここで終わりとなります。 ローションを軽く落として貰って「残りは、お風呂でね。」とのことなので、お風呂に入ります。 ローションも落として貰ったところでお風呂から上がり、身体を拭いて貰ってベ○ドに腰掛けます。 2回戦(ベ○ド)マユミちゃんも私の横にぴたっとくっ付くようにして、ベ○ドに腰掛けます。 私も追いかけるようにベ○ドに横になり、お互い見つめあったままキスです。 おっぱいから乳首、そして耳や首筋に指を這わせて感度を高めてあげます。 さっそく無防備となったアソコに指を這わせて、クリ○リスをいじってあげます。 「ライト、暗くしていい?」 真っ暗だとせっかくの可愛いお顔が見れませんので、薄暗い程度にして貰いました。 戻ってきたマユミちゃんを先程と同じ体勢にして、クリ○リスいじりを再開です。 期待に応えるように指をアソコにそっと入れてみますと、予想通りの濡れっぷりです。 向き合ったままの指マンではこれ以上の責めは難しいので、マユミちゃんのアソコが眺められる位置まで移動します。 さっそく足をM字に広げさせて、まずはクリ○リスを吸ってあげます。 無理やりやってもどうしようもないので、うちももや太もも、そしてそけい部に舌を這わつつのクリ○リスいじりに変更します。 「あぁぁぁ! んんー! あぁ、あぁぁぁ!」 「蟻の門渡り」の辺りに薬指を置きつつ、中指をアソコにずっぽしと入れて指先をかきだすように動かします。 そんなこんなで、肉棒はもうとっくの昔にフル凸状態となっていました。 これはもう辛抱ならんと指マンを中断して、ひざ立ちになってマユミちゃんに肉棒を咥えさせます。 そしてまたベ○ドに寝転んで、正常位で合体です。 ゆっくりと、肉棒をアソコにインサートしていきます。 次に、おっぱいや乳首を舐めつつ上半身を少しずつ起こして、またピストン運動も強くしていきます。 「あぁ! あぁ! あっ、あっ、あぁぁぁぁ!」 完全に上半身を起こしたところで、太ももに手を置いて腰を叩きつけるようなピストン運動へと、一気に動きを激しくします。 「あぁぁぁぁ! あぁぁ! んんー!」 それから、マユミちゃんの足を私の肩に乗っけての屈曲位で、上から下へと激しくピストン運動です。 「ダメ、イッちゃう!」と絶叫するように、鳴き声をあげます。 そしてついには「あぁ、イッちゃう!」と言って、身体をガクガクと震わせてしまいました。 どうやらホントにイってしまったようで、何やら少し気の抜けた表情をしております。 「激しーの、イイですよ~♪」 なんか、呂律も回っていないような気が。。。 さて、ほんのちょっとだけ休憩して、すぐにエ○チを再開します。 マユミちゃんも先程聞かせてくれたのと同じ位のボリュームで最初から鳴きだします。 そんな可愛らしいマユミちゃんの痴態に、私もそろそろ我慢の限界です。 「あぁ、イクよ!」 「すごい、気持ち良かったぁ!」 しばらくしてマユミちゃんがベ○ドから立ち上がるのですが、どうも足元がふらついている様子です。 疲れさせちゃったかな。。。 実は2回戦が始まる前に、「疲れちゃうから、1日1回しかイケないのー。」と言われていたのです。 「ごめんね、疲れさせちゃった?」 やさしい言葉を掛けて貰い、マユミちゃんが待つお風呂場へと私も向かいます。 「あぁ、暑い♪」 お風呂場で身体を洗って貰い、そして服を着たところで楽しい時間は終わりを迎えようとしております。 別れ際に、念を押すように「ダイエットは、もうやめてね。」とお願いしてみましたが、私の言うことなんて聞いてくれないかな。。。 対戦を終えての感想素人の学生さんが休暇の時だけ働いている、字面だけ見るとテクなしの素人系と思いますが、予想は良い方に裏切られます。 それだけに、とにかくダイエットはやめて欲しいものです。 |
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※ この風俗体験談(ソープランド)は「風俗鑑定士」の主観に基づくものであり、そのため実際のサービスとは異なる場合があります。
